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中間株主通信 株主通信|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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Academic year: 2018

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(1)

CROSS MARKETING

BUSINESS REPORT

(2)

代表取締役社長兼CEO

五 十 嵐 幹

 当第2四半期累計期間における外部環境を振り返ります と、日本国内については、政府の経済対策や金融政策を背 景に、企業収益や雇用環境の改善は継続しているものの、 英国のEU離脱等により、円高・株安と市場は大きく変動して おり、先行き不透明な状況となっております。

 このような環境の中で、当社グループは、売上高7,299百 万円(前年同期比3.0%増)、経常利益369百万円(前年同期 比30.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益141百万

円(前年同期比65.3%減)と、売上高については、リサーチ事 業の海外事業会社において為替変動の影響を受けたもの の、好調なITソリューション事業、その他の事業の貢献によ り、前年を上回る結果となりました。営業利益については、 原価管理の徹底および各種費用のコントロールにより、概 ね予定通りの進捗となりました。経常利益以下については 持分法投資損失の計上および為替の影響などにより、前期 を下回る結果となりました。

当第2四半期累計期間の業績について

さらなるシナジーを発揮し、

グループを飛躍させてまいります。

(3)

4,042

252

112

売 上 高 経 常 利 益 親会社株主に帰属する四半期純利益

(単位:百万円)

0 2,000 4,000 8,000

6,000

(単位:百万円)

0 200

100 300 400 600

500

(単位:百万円)

0 100 200 300 500

400

2014年 12月期 (第2四半期累計)

2014年 12月期 (第2四半期累計)

2014年 12月期 (第2四半期累計)

7,084 526

405

2015年 12月期 (第2四半期累計)

2015年 12月期 (第2四半期累計)

2015年 12月期 (第2四半期累計) 7,299

369

141

2016年 12月期 (第2四半期累計)

2016年 12月期 (第2四半期累計)

2016年 12月期 (第2四半期累計)

  今 期 の 業 績 予 想 の 達 成 は もちろん のこと、中 期 目 標 である「アジアNo.1マーケティンググループ」を目指し、 ア ジ ア 全 域 に お け る ネ ットワ ー ク 構 築 を 進 め るとと もに 、より市 場 規 模 の 大 きい 欧 米 へ の 投 資 を 行 い な が ら、各 事 業 にお いて、より付 加 価 値 の 高 い サービスの 提

供を推 進してまいります。また 、新 規 事 業 の 起ち上 げ や 研 修・教 育 機 能 の 充 実 による 組 織 の 拡 大 を 進 める 等 、 持 続 的 な 成 長を実 現 するた め の 取り組 みを実 施してま いります。

今後の成長に向けた取り組みについて

 日頃より当社へのご理解と格別のご支援を賜りまこと にありがとうございます。

 今期の中間配当につきましては、期初に予定しており ました1株当たり2円50銭を配当させていただくこととい たしました。

 期末の配当につきましても、今期より変更いたしました 配当方針である「連結配当性向15%を目安に配当金額を

決定する」に基づき、当初の予想を上回る業績の達成を目 指すとともに、配当につきましても期初の予想を上回るこ とができるよう、着実に事業を進めてまいります。

 今後も持続的な成長と安定した配当を継続しながら、 更なる企業価値の向上につとめてまいりますので、株主の 皆様におかれましては、より一層のご支援を賜りますよう お願い申し上げます。

(4)

 2015年7月から事業をスタート した「メディリード」は、これまでグ ループ各社で行ってきた医療・ヘ ルスケア領域のお客様を担当して いた各部門を統合し、効率化を図 りな がら、成 長 分 野として伸 ばし ていくために設立いたしました。  現在のお客様は製薬会社が中

心にとなっており、これまで蓄積し てきたマーケティングリサーチの ノウハウを活かして、医療・ヘルス ケア 領 域 に お い て 新 た な イン サ イト を 発 見 し 、お 客 様 の 事 業・ マ ー ケ ティング の 意 思 決 定 を サ ポートしております。

亀井より、担当領域や、

その方向性についてご説明をさせて頂きます。

株式会社メディリード 代表取締役

亀井 晋

メディリードの事業内容・設立の目的

 ヘルスケア領域への参入として は 、最 後 発 に なります の で 、事 業 や サ ー ビス の 方 向 性 は 試 行 錯 誤 した部分はありましたが、現在は、 これまで 培ってきた マーケティン グリサーチ事業での経験がお客

様 にも評 価されており、ヘ ルスケ ア領域の中でも独自のポジション を 築 き つ つ ありま す 。そ の 結 果 、 現在の業績としても前年を大きく 上回る進捗で推移しております。

1年間事業を行ってきた手ごたえ

(5)

  今 後、メディリードとしては、社 名 の 由 来でもある「メディカル 領 域をリードしていく会 社」として、 マーケティングリサーチに留まら ず、様々な パートナーの 皆 様 の 協 力を得 な がら、従 来 の マーケティ ングリサーチの枠を超えた新たな

サ ー ビス の 開 発 を 進 め てい きた いと考えております。

 新サービスの立ち上げによって 成 長スピードを加 速させ、グ ルー プ の 中 核 企 業 になるよう、成 長さ せてまいります。

今後の見通し・方向性について

  国 内 の 医 療・ヘ ル ス ケ ア 関 連 市 場 は 中 期 的 にも成 長 を 続 けて ま いりま す の で 、メ ディリードと しても 継 続 的 な 成 長 を 目 指して まいります。国内リサーチ事業の

成 長を牽 引 すべく、事 業を推 進し てまいります ので、引き続きご 支 援 の 程、何 卒 宜しくお 願 い申し上 げます。

株主のみなさまへ

■事業開始

■事業内容

2015年7月1日

(6)

富永より、担当領域や、

その方向性についてご説明をさせて頂きます。

株式会社 クロス・コミュニケーション 代表取締役社長

富永 晴次

I Tソリューション 事 業:クロス・コミュニケーション 社 代 表 富 永 のご 紹 介

 現在、ITソリューション事業は、クロ ス・コミュニケーションを中心として、 クロス・プロップワークス、クロス・ ジェイテックの3社で構成しておりま す。事業開始当初から提供している モバイル・PC・スマートフォン向けの アプリケーション開発・保守・運用に 加えて、業務システム開発、エンジニ ア派遣サービス、クラウドソーシン グ、各種IT系のアウトソーシングサー ビスとIT領域において、幅広いサービ

スを提供するまでに至っております。  また、お客様についても、プライ ム契約(直接契約)を中心に、金融、 旅行、公共、教育、小売、流通など、 業種や企業に偏ることなく各種サー ビスを提供させて頂いているととも に、アプリケーションやホームペー ジ等の開発・制作業務だけでなく、 リサーチやコンサルテーションなど

上流工程においても事例ができ、対 応領域も拡大しております。

現在のITソリューション事業の事業領域

 クロス・コミュニケーションにお いて、案件の受注高は前年を大き く上 回っており、事 業 は 依 然 堅 調 に推移しております。

 今期については、上期の好調な進 捗を維持しながら、ITソリューション 事業の売上目標である20億円の達成 に向けて、全社一丸となって、事業を 推進してまいります。

(7)

  I T 関 連 の サ ー ビス 市 場 は 技 術 の 進 歩とともに、今 後も変 化 や 進 化が続いていくと考えております。 当社としても最新の技術情報や業 界動向をキャッチアップしながら、 市 場 の 変 化 や 進 化 に負 け な い 成 長を維 持し続 けていくた め、継 続 的 な 研 究 開 発と新 た な 分 野 へ の 投資をしっかり行ってまいります。

 また 、デ ータを 活 用したプラッ トフォー ムの 構 築 や、配 信システ ム の 開 発 、各 種アプリケーション の配布など、グループ内の資産や ノウハウを活 かした、新 た な サー ビ ス 開 発 も 継 続して 推 進してま いります。

今後の戦略・新たな取り組み

 これ まで は 市 場 の 拡 大ととも に、システム開発の受託事業を中 心に業績を順調に拡大させてくる ことが 出 来ました。今 後も事 業 領 域を広げながら、グループ内の連

携 も強 化していくことで 、継 続 的 な成長が可能であると考えており ますので、引き続き、クロス・マー ケティンググループ及び当社へご 期待ください。

株主のみなさまへ

■事業開始

■事業内容

2011年8月1日

モバイル・PC・スマートフォン 向 け の W E B サ イト・システ ム の企画・開発・運用

■事業開始

■事業内容

2015年4月27日

クラウドソーシングサービス、 I T 系アウトソーシング サ ー ビ ス全般の提供

■事業開始

■事業内容

2008年6月16日

(8)

T O P I C S

ミクシィ・リサーチ社の株式取得

(ショッパーズアイへ社名変更)

 ミステリーショッパー・覆面調査に強みを持つ ミクシィ・リサーチ社の株式取得を4月28日付で 完了いたしました。リサーチ事業におけるサービ ス拡充を進め、様々なニーズに応えられる体制を 構築してまいります。

 社名を「株式会社ショッパーズアイ」へ変更い たしました。

2016年2月18日公表

資 本 金

主 な 事 業

株式会社ショッパーズアイ

2014年1月4日

50,000千円

ミステリーショッピングサービスの 企画・運営及び各種マーケティング リサーチの企画・運営

ニューロマーケティングサービスの

提供に向け、センタン社と業務提携

 脳波をマーケティングに活用する技術、ノウハ ウをもつ センタン社と業 務 提 携を締 結 い たしま した。ニューロマーケティングをサービスライン ナップ に 加 えたことで 、リサ ー チ からプ ロ モ ー ションまでのサポートを一貫してできる体制を構 築してまいります。

2016年1月21日公表

主 な 事 業

株式会社センタン

2010年5月

脳科学・認知神経科学の知見 に基づいたマーケティング・ コンサルティングサービスの提供

(9)

マーケティングリサーチ市場の動向(日本)

 日本のマーケティングリサーチ市場は、ここ数 年堅調に推移しております。ネットリサーチ市場 については、一時の成長率よりは落ち着きを見せ ておりますが、直近では2∼3%程度と安定的な 成長を継続しております。その他の調査もここ数 年は堅調に推移しており、市場全体としても今後 も安定的に推移すると思われます。当社グループ としては、安定的に推移する市場の成長率を上回 り、シェアの向上を目指してまいります。

マーケティングリサーチ市場の動向(グローバル)

 グローバルにおけるマーケティングリサーチ市 場は、基本的には各エリア・国の経済成長に連動し ております。その中で、ここ数年成長が著しいのが、 アジアエリアになります。また、アフリカ・中東エリ アについてもまだ規模は小さいですが、今後も継 続的に成長が見込める市場となっております。  当社グループとしては、まず、アジアの全域にお いて総合的なマーケティングリサーチサービスが 提供できる体制を早急に整えるとともに、最大の 市場である北米及びヨーロッパ市場へ進出するこ とにより、継続的な成長を目指してまいります。

1,269 1,272 1,296 1,262 1,297

430 459 523 573 588

0 500 1,000 1,500 2,000 2,500

2010年 2011年 2012年 2013年 2014年 2015年

その他の調査 ネットリサーチ

607億円

億円

1,699

出典:JMRA「第41回経営業務実態調査」 (億円)

1,731 1,819 1,835 1,885 1,946

1,339

(前年比+3.2%)

(前年比+3.2%)

0 10,000 20,000 30,000 40,000 50,000

2010年 2011年 2012年 2013年 2014年

中東 アフリカ 南米 アジアパシフィック 北アメリカ ヨーロッパ

▲0.8% +0.3% +1.6% ▲0.3% +2.6% +9.1%

ヨーロッパ 北アメリカ アジア

南米 アフリカ

中東

※各国の市場規模は為替及び物価変動を調整後の数値 出典ESOMAR「GLOBAL MARKET RESEARCH 2015」

(10)

(単位:百万円) (単位:百万円)

(単位:百万円)

増減額 当第2四半期累計(連結)

2016年1月 1日から 2016年6月30日まで

前第2四半期累計(連結)

2015年1月 1日から 2015年6月30日まで

売上高 売上原価 売上総利益

販売費及び一般管理費 営業利益

営業外収益 営業外費用 経常利益 特別利益 特別損失

税金等調整前四半期純利益  法人税等

四半期純利益

57 △59 △781 △826 1,566 486 △107 △136 251 1,658 △428 48 △646 △1,077 △93

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 現金及び現金同等物の四半期末残高

増減額

POINT 貸借対照表について

POINT 損益計算書について

販売費及び一般管理費(各種費用の増加)

今期上期の人員採用の積極化に伴う人員増により、各種費用(採用費、 保守運用費等)が増加

営業外損失の増加

借入金の増加による支払利息(+6百万円)、為替変動による為替差損 (+16百万円)、 持分法投資損失の計上(+24百万円)、 その他(+9百万円) により営業外損失が増加

特別損益の差異

前期1Qに株式取得したR&D社による負ののれん発生益等(166百万円)が 固定資産(のれん)

当 会 計 期 間 の の れ ん 償 却 の 計 上 及 び 為 替 換 算 に より、の れ ん 残 高 が 減 少

短期借入金・長期借入金

主 に K a d e n c e 社 の 株 式 取 得 の た め に 借り入 れ た 借 入 金 等 の 返 済 による短期・長期借入金の減少

純資産(資本金・資本準備金)

四半期純利益の稼得により利益剰余金が増加

  5,032 3,241 441 2,032 768 8,273 3,014 1,622 4,635 563 546 2,660 △1 △261 16 113 3,637 8,273 6,423 3,548 462 2,283 802 9,970 4,090 1,935 6,025 563 532 2,619 △1 59 16 156 3,945 9,970 △1,391 △307 △21 △250 △35 △1,698 △1,076 △314 △1,390 − 14 41 − △320 16 △43 △308 △1,698

増減額 当第2四半期(連結)

2016年6月30日現在

前期(連結)

2015年12月31日現在

【資産の部】

 流動資産  固定資産   有形固定資産   無形固定資産   投資その他の資産

資産合計 【負債の部】

 流動負債  固定負債

負債合計

【純資産の部】

 資本金  資本剰余金  利益剰余金  自己株式

 その他の包括利益類型額  新株予約権  少数株主持分

純資産合計

負債純資産合計

当第2四半期累計(連結)

2016年1月 1日から 2016年6月30日まで

前第2四半期累計(連結)

2015年1月 1日から 2015年6月30日まで

四半期貸借対照表(要旨)

四半期損益計算書(要旨)

四半期キャッシュ・フロー計算書(要旨)

7,299 4,392 2,907 2,479 429 24 84 369 − − 369 237 131 △9 141 7,084 4,081 3,002 2,464 539 16 28 526 240 84 683 268 414 9 405 216 311 △95 15 △110 8 56 △158 △240 △84 △314 △31 △283 △18 △265

事 業 デ ータ

非支配株主に帰属する四半期純利益又は 非支配株主に帰属する四半期純損失(△)

(11)

8,256,500 2,580,000 751,200 480,000 480,000 444,900 390,000 360,000 308,800 210,000

社 名

所 在 地

設 立

資 本 金 証 券 コ ー ド 従 業 員 数 T E L

F A X U R L 主 な 事 業 内 容

代表取締役社長兼CEO 取 締 役 取 締 役 取 締 役 取 締 役 C F O 監 査 役( 常 勤 ) 監 査 役( 非 常 勤 ) 監 査 役( 非 常 勤 )

持株数(株) 議決権比率(%) 五十嵐 幹

株式会社 VOYAGE GROUP 人見 茂樹

株式会社電通マクロミルインサイト 株式会社ビデオリサーチ

日本マスタートラスト信託銀行株式会社 五十嵐 史子

中田 ちとせ 株式会社SBI証券 五十嵐 友子

発 行 可 能 株 式 総 数 発 行 済 株 式 総 数 株 主 数

株主名

所有株数別

※会社法第2条第16号に定める社外監査役です。

会社概要

役員

子会社

関連会社

株式の状況

大株主

63,360,000株 19,531,164株 3,029名

42.27 13.20 3.84 2.45 2.45 2.27 1.99 1.84 1.58 1.07 株式会社クロス・マーケティンググループ

Cross Marketing Group Inc. 〒163-1424

東京都新宿区西新宿三丁目20番2号 東京オペラシティ―タワー24階 2013年6月3日

5億6,285万円 3675

(連結)1,382名(うち、臨時従業員253名) 03-6859-2259(IR窓口)

03-6859-2250(代表) 03-6859-2273

http://www.cm-group.co.jp

リサーチ事業、ITソリューション事業、その他の事業

五十嵐 幹 松田 武久 亀井 晋 杉村 昌宏 小野塚 浩二 町田 惠保 内田 輝紀 田原 泰明

個人・その他 74.49%

所有者別

金融商品取引業者

3.54%

その他の法人 18.25%

外国法人等 0.64%

金融機関 3.08%

株式分布状況(持株比率)

5∼9単元 1.5%

500∼999単元 3.2% 1,000∼ 4,999単元

16.3% 5,000単元以上

59.3% 5単元未満

1.4%

10∼49単元 7.7%

50∼99単元 3.0%

100∼499単元 7.6% 株式会社クロス・マーケティング

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント 株式会社ユーティル

エンバイロセルジャパン株式会社 株式会社メディリード

株式会社ショッパーズアイ

Kadence International Business Research Pte. Ltd. Markelytics Solutions India Private Limited Medical World Panel Online Inc.

酷络司商(上海)有限公司

Cross Marketing Asia Pte. Ltd. Union Panels Pte.Ltd.

株式会社クロス・コミュニケーション 株式会社クロス・ジェイ・テック 株式会社UNCOVER TRUTH 株式会社D&M

他17社

(12)

当社のホームページでは、企業情報や財務情報 をはじめ様々な情報をご覧いただけます。最新 のニュースを随時更新し、当社の事業活動や動 向を紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

www.cm-group.co.jp

3675

三井住友信託銀行株式会社

東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社

〒168-0063 東京都杉並区和泉二丁目8番4号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 TEL:0120-782-031(フリーダイヤル)

【株式に関する住所変更等のお手続きについてのご照会】

証券会社の口座をご利用の株主様は、三井住友信託銀行株式会社ではお手続きができませんので、取引証券会社へご照会ください。 証券会社の口座をご利用でない株主様は、上記電話照会先までご連絡ください。

参照

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